サンドラの箱を開けたら 

~隊長はメディスン・ウーマン~

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サンドラ、つぶやきながら 歯はギリギリ、胃はキリキリ




「いやだなぁー、お受けしたくないなー」

(私 「・・・・・・・・・・」)

「厄介なことになることもみえてるからなぁ・・」

(私 「・・・・・・・・・・」)

近いところでお手伝いさせて頂いておりますと、
先生のつぶやきを耳にさせて頂けることがございます。
あれはたしか、一昨年の御来日のことだったかと。。。
私はハッキリ耳にいたし ておりました。
上の「  」のセリフは
先生がクライアントのおひとりをお送りしたあとに
つぶやかれておりました。

私としましては、こういう場合どうして良いかわからず
この時ばかりは聞こえないふりをしたいと思うくらいで。。。
実際いたしました。
私は、声に出したいのを抑えて
『先生、お受けになられなくてもいいんじゃないでしょうか。』
と、思ったことを覚えております。

重い問題を抱えていらっしゃるクライアント様たちからは、
色んな所へご相談されたけど結果がでず、
どうしようもなく、半ばあきらめかけている時に
奇跡的にどなたから聞いたとかで レインボーヒーリングに来られたというお声をお聞きします。
そういった方々は過去、今までのご経験からか
半信半疑のお気持ちで先生とお会いになられる方もいらっしゃるようですが
先生のセッションに、いらした時にはうつむき加減で顔色が悪かった方が、
お帰りの時には背筋はグンとのび、とびきりの笑顔をお見せになって
「ものすごく軽くなりました」と目をキラキラさせてお帰りになる
このパターンが繰り返されています。
何度もお伝えしたくてお伝えしておりますが
鈍感なこの私でさえも目に見えてわかるくらい、
セッションお受けになる前と後、
変わってお帰りになられるクライアント様の姿を拝見させて頂いております。

ご自身が
「人生を変えることができる」と、
希望をお持ちになるのだと思います。

「本気の方には本気でサポート」される先生のそのお姿、
やりたくないことでも未来がどうなるのかわかっていても
お受けにならねばならないことがある
その定めにいらっしゃること
(定めとあらばどんなことでも全力で取り組まれる)
その責任の重さ、重圧はどれほどのことなのか
想像できることではございませんが。。。

クライアントとしてこられた方の意思の弱さで
「やっぱり、無理。」と途中でやめたり、
周囲からの圧力(いやがらせ)などが原因で
“厄介なこと”が具現化されたとき、
それを目の当たりのしたときの私の衝撃は、
いや〜〜〜ぁ〜〜
もぉぉぉ〜〜〜〜

ん"ーーーーーー

歯はギリギリ、胃はキリキリ、いたたまれません。

そして遠くから、

「いやだなぁー、お受けしたくないなー」

「厄介なことになることもみえてるからなぁ・・」

あの時の先生のつぶやきの声が蘇ってきます。

いや〜〜〜ぁ〜〜
もぉぉぉ〜〜〜〜

ん"ーーーーーー




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