サンドラの箱を開けたら 

~隊長はメディスン・ウーマン~

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | ∧top | under∨

あれ、なんと、しかも!!!

ティピをたてた日

「ありえない場所で鹿を見たんです」の続き

帰り道、車を走らせてると、出るはずのないところに鹿がいる。

それはまるで幻かのような美しい鹿だった。と。

その日、車3台に別れ、それぞれが違うルートで帰路に向かっていたそうです。

すると、ながれさんと別のグループの方から

「今日の帰り道、鹿を見たんです!」と連絡が、

え~~!!つかさず、どこでですか?! と驚き訪ねた矢先、

いや、実はもうひとつのグループも鹿を見たんです。って。

え~~~!!どこでですか?!

事情を把握するまで、3つのお話に出てきた鹿は同じ鹿かと思っていました。
帰り道は1本道だったので、そこを順番に通過されてそれぞれが同じ鹿をご覧に
なったのではないかと想像したのです。

でも、お話をお伺いすると全然違いました。

3グループとも全く別の場所、
いつもなら鹿が出そうにない場所で、時間も違う。
それぞれがそれぞれのタイミングで鹿をご覧になったとのこと。

これは偶然とは言えません。言いません。

みなさん、それぞれが鹿を見たとあって大興奮でしたが、
3グーループとも鹿を見たとなると、そりゃ~も~興奮するだけではおまらないですよね。
それもそのはず、
ティピの日にご参加された方はピンときてらっしゃるかと思いますが、
このティピが立てられた日に飾れらたトーテムアニマルは鹿の角でございました。

では、どうして、鹿をご覧になられたのでしょうか?
不思議ではありませんか。
その解説は、隊長が引き寄せのワークショップでお話くださいました。

手前味噌と言われそうですが、

さすが、五次元スクール。魔法の学校。

ほんと凄すぎます。

私たちが今まで見聞きしてきたことが全てではない
ありえないということがありえるということを
見せていただいた一幕でございました。



追記

先日、ニュースレターmember'sのバックナンバーを見て
我ながら驚いたこと。
そこには、なんと鹿を載せていました。
それぞれの「奇跡のメモ」を記録いただくために空白でしたが、
勿論、この奇跡のご体験をされた三浦紗織さんに
この出来事を書き留めていただきました。








スポンサーサイト
別窓 | 未分類 | トラックバック:0 | ∧top | under∨

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| サンドラの箱を開けたら  |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。