サンドラの箱を開けたら 

~隊長はメディスン・ウーマン~

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始まりは雨

今年もハワイから真由美先生がご来日してくださっています。

毎年、ついていくのに必死で、学ばせていただくことばかりではございますが

今年は特に

今年のキーワードの如く

息つく暇もないような出来事ばかりで必死のパッチございます。


2012年7月7日 はじまりのはじまり 

五次元スクール 開の巻 の 前日

何かの(五次元スクールの)はじまりをつげるような

空が割れんばかりのすごい雷が鳴り響きはじめました。

光からはじまり、それは徐々に近づき

久しく聞いたことのないくらいの凄い雷音になっていました。

隊長にお聞きしたい気持ち満々ではございましたが

易易とお聞きできるものではございません。

まず、自分のできることからと思い直し

調べてみましたところ


「かみなり」は、「神鳴り」が語源で、
雷は神が鳴らすものと信じられていたため「神鳴り」と呼ばれていた。

「いかずち」とも言い、
そのなかには、霊的なものを表す言葉が語源になっている。

また、日本では方言で雷を「かんだち」とも言い、
これは「神立ち」すなわち神が示現する意である。
日本霊異記や今昔物語にあるように雷は田に水を与えて天に帰る神であったため、
今でも農村では雷が落ちると青竹を立て注連縄(しめなわ)を張って祭る地方がある。

へ~~っ、
と、興味深々。

結局、この夜は、この雷とかなりの緊張感で
眠ったような眠ってないような、
夢現の状態で翌日を迎えました。


さて、五次元スクールの始まりです。


続く

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